記事モジュール一覧(a-*)
/owned/ 配下の記事ページ専用モジュール。CSSは /owned/common/css/article.css の1本。
台帳: .claude/skills/vps-articlegen/references/catalog-article-modules.md
a-headingType01 — 見出し(lv2 / lv3 / lv4)
a-textType01 / a-textNote / a-marker — 本文・注釈・インライン強調
本文は16px固定・行間1.9。strong は太字、a-marker は水色のマーカー、a-linkType01 はインラインリンク。
段落を配列で渡すと 18px の間隔で積まれます。
- ※ 注釈は12pxのグレー。直前のブロックに詰めて表示されます。
m-speechType01 — 吹き出し(vps_67255共通モジュール。話者名表示は無し/is-reverse = 読者側)
アバター画像は支給待ちのため、いまは丸枠だけの状態です。
is-reverse を付けると左右が反転して、しっぽも左向きになります。
a-listType01 — 黒丸リスト(is-ordered = 番号リスト/is-flow = 項目間に矢印/ネストは白抜き丸)
- 黒丸リストの項目
-
子を持つ項目
- 2階層目は白抜き丸
- もう1項目
- 最後の項目
- 番号リストの1つ目
- 2つ目
- 3つ目
- あなたのPC
- GitHub
- ConoHa VPS
a-calloutType01 — コールアウトボックス(既定 = point / is-note / is-caution)
ポイント
既定は水色。押さえてほしい要点に使います。
補足
is-note はグレー。本筋から外れる補足に使います。
注意
is-caution はオレンジ。やると困ることに使います。
タイトルを省略すると本文だけの枠になります。
a-qaType01 — Q&A(全文表示。開閉したい場合は m-accordionType01 + m-faqType01)
質問はQの水色バッジ+太字。
回答はAのグレーバッジ+通常ウェイト。
2件目以降は破線で区切られます。
回答を配列で渡すと複数段落になります。
2段落目。
a-linkType01 / m-linkType01 / a-linkType02List — リンク
table(headColumn)— a-tableType02。各行の1列目を行見出しにする表(旧 a-tableType01 は廃止し a-tableType02 に集約)
- ※ 列見出し行が不要な「項目:内容」の表は head を省略し、headColumn だけを付ける。
table — a-tableType02(div+role属性。m-tableType01の複製)。記事の表はすべてこれで出す
スクロールできます
- ※ a-tableType02 は owned/common 側に複製したモジュールで vps_67255 には依存しない。表・カードは既定で本文幅720pxに揃える(wideは使わない)。列が多い時は scroll でSP対応する。
a-tableType02 — 見出しラベル列がヘッダーと連続して見えるパターン(colspanを揃える)
スクロールできます
(100GB毎)
- ※ ヘッダー行のセルと本文行の is-head セルに同じ colspan を指定すると、同じ幅のパネルが縦に並び、見出し列が連続して見える(htdocs/objectstorage/index.php の usageTable と同じ構成)。
cards — a-cardType01List + a-cardType01(TOPの quicklinks_link と同じ「画像のみ・点線ボーダー無し」。comingSoon = 近日公開でリンクしない)
a-cardType02 — 記事カード(横型。本文の途中に1件差し込む用)
a-articleBody — 組み合わせ例(ブロック間の縦リズムはここが一元管理する)
VPSってなに?
見出しの直後は36px、次の lv2 の前は72pxになります(SPは半分)。
吹き出しも同じリズムに乗るよ!
レンタルサーバーとの違い
- 自由度が高い
- 自分で管理する範囲も広い
ポイント
lv3 の前は54px。
次に読む
デプロイってなに?
作ったサービスを公開するまでの流れ
a-tocType01 — 記事内目次(toc。同じ articleBody 内の lv2 見出し(id 付き)から自動生成)
大見出し1(目次に載る)
中見出し(lv3 は目次に載らない)
大見出し2(目次に載る)
次に読む記事(toc: false で目次から除外)
a-attribution — 監修クレジット(記事の最後に置く)
監修:ConoHa by GMO 最終更新日: 2026年3月17日