ConoHa オブジェクトストレージ MCP Server リモート版
ConoHa オブジェクトストレージ MCP
Server リモート版
S3ツールでも、
AIエージェントでも。
いつものストレージを、いつもの方法で。
s3cmdやCyberduckなど、既存のS3クライアントや公開APIはそのまま。MCP対応のAIからも、自然言語でファイルを操作できます。
ツールも、コストもそのまま。MCPでさらに便利に
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ツールがそのまま使える
基盤は業界標準のS3互換API。既にs3cmdやCyberduckで運用しているバケットも、AIエージェントからもそのままアクセスできます。
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転送量無料・月額で定額
公開したものが読まれるたびにかかる、画像や動画の転送料を気にせず配信できる定額制なので月の予算が立てやすいサービスです。
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自然言語で操作できる
「24時間だけ見られるリンクを発行して」など、AIに話しかけるだけで共有や削除が完了します。
こんな利用シーンがおすすめ
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AI指示例:
提出用のPDFを、72時間だけ見れるリンクにしてフリーランサー・デザイナー
既存機能:TempURLで実現
自分専用のクラウド倉庫、見せたいものだけワンクリックで公開
納品前のファイルは誰にも見せない場所に保管。完成したものだけ選んで、期限付きのTempURLを発行してURLを送るだけ。
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期限が来れば自動でアクセスできなくなる
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送りっぱなしの不安がない
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AI指示例:
ファイル一式をアップして、見れるURLを教えて個人開発者
既存ツールとの併用OK
作ったものを、その場でサッと見せる
作業中のページを、見てもらいたい時だけ共有。アップロードはコマンドをコピー&ペースト、公開・削除の管理はAIに任せられます。
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フィードバック後はAIに削除を頼めば手間も不要なファイルも残らない
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サーバーを立てる準備がいらない
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こんな使い方もおすすめ
AIが作ったWEBアプリも、そのまま公開
AIチャットで「作って」から「公開して」まで、機能切り替え不要で完結します。
対応
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React / Vue / Svelte 等のビルド出力
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素のHTML・CSS・JS
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Next.js / Nuxt は静的書き出し(SSGモードのみ)
非対応
SSR・APIサーバー・DB接続・ログイン機能などサーバー処理が必要なもの
個人ポートフォリオなど「置くだけで公開したい」用途にも対応します。独自ドメインは非対応のため、URLをそのまま、または短縮URLサービスを使って共有するのが基本の使い方です。
よくある質問
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はい。VPSサーバーの契約は不要です。ConoHaアカウントを登録すれば、オブジェクトストレージのみで利用を開始できます。すでにConoHa VPSを使っている方も、追加でサーバーを契約することなくそのまま使えます。
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はい。S3互換APIに対応しており、s3cmd・Cyberduckなどの既存クライアントに加え、公開APIやSwiftからも操作できます。MCP対応のAIエージェントから自然言語で指示することもできます。
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リンクの発行や削除は、AIへの指示だけで完結します。アップロードについては、Claude Codeなどコマンドを実行できるAIエージェントであれば、実行内容を確認のうえAIが実行します。それ以外のAIエージェントの場合は、実行用のコマンドが案内されるので、お手元の端末で実行してください。
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独自ドメインには対応していません。発行されたURLをそのまま使うか、短縮URLサービスと組み合わせてご利用ください。
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いいえ、データ転送とリクエストの料金は発生しません。課金対象は契約している保存容量のみで、100GBあたり月額545円の定額です。画像や動画の配信などアクセス数が読みにくいコンテンツでも、転送量を気にせず予算が立てやすい料金体系です。
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React/Vue/SvelteのビルドHTML、素のHTML/CSS/JS、Next.js/NuxtのSSGモードでの静的書き出しに対応しています。SSRやAPIサーバー、DB接続などサーバー処理が必要な構成は対応していません。